別府に”あたらしい地獄”をつくる!

子どもたちは、どんな罪を犯したら地獄に落ちると考えているのでしょうか?

そして、子どもたちが想像する地獄とは、どんなものでしょうか?

別府観光の代名詞のひとつとも言える「地獄めぐり」ですが、山本高之による「どんなじごくにいくのかな」において、子どもたちが別府市南部児童館で、別府に“あたらしい地獄”をつくります!

まず、どんな罪を犯したら地獄に落ちるか考えます。

その後、想像する地獄を、ダンボールでつくります。

2月20日、21日には南部児童館にて”地獄づくり”を行ないました。

子どもたちが”地獄”を作り終えたあとは、それぞれが各々の地獄についてのプレゼンテーションをする様子を映像で撮影します。

制作した地獄とともに、子どもが説明する映像が作品となって、南部児童館の2Fでの展示となります。

みなさん「あたらしい地獄」お楽しみに!!!

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